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2018関西大学バレーボール連盟秋季リーグ戦 2次リーグ



2018関西大学バレーボール連盟秋季リーグ戦も終盤にさしかかってきた。



2018年10月20日、奈良県の天理大学総合体育館。



今日、明日と台風の影響で残している1試合の計3試合。

今日勝てば優勝に大きく前進する。



Aコートの第3試合に近畿大学が登場。



固定されたスターティングメンバー。



13 小林 空選手(4年 鳥羽高校)

11 川口 喬選手(4年 日高高校)

14 米澤 寛武選手(4年 開智高校)

12 中村郁弥(4年 近江高校)

19 東野 朋慶選手(2年 近畿大学附属高校)

20 森 愛樹選手(2年 市立尼崎高校)

9 中野 倭選手(1年 開智高校)



近畿大学1年生セッター中野選手のサーブで試合開始。



先取点は取られたがすぐさまブロックで応酬する。



キャプテン・小林選手の豪快なスパイク。



巧みなセットアップ。



相手をよく見た余裕のある攻撃。



バックアタック。



ジャンプサーブ。



終盤、一時は逆転される場面もあったが多彩な攻撃で無難に第1セットを先取する。



25-23

第2セット。



2 庄司 練選手(3年常翔学園高校)



14 米澤選手。



ブロックポイントで弾みをつける。





キャプテン小林選手、懸命のレシーブ。



おちゃめ、近大マグロみたいや。

キャプテン、エースでありながらムードメーカー役も務める。



19 東野選手。



ブロックに備えて、リベロ・20 森選手も待機。

万全の態勢だ。



三枚ブロックもワンタッチを狙ったアタックで翻弄する。



3 谷口 和也選手(3年 大阪産業大学附属高校)登場。



アタック!





25-18



さあ、第3セット。



気ぃ、引き締めて行けよ。



4年生トリオ。


ブロックで止められる場面もあったが、その上を行くプレーで対抗。



まるで、精密機械のように相手のブロックとアンテナの間を打ち抜く。



まるで、バレーならぬバレエ。



いきなり3連続ポイントで、3-0



龍谷大学、思わずタイムアウトを要求する。





後が無い龍谷は、必死の反撃。



全く同じコースを狙われとる。





おとりにひっかける。



バリエーションのある攻撃を最後まで見せ



25-23でとった。



近畿大学 3-0 龍谷大学



お疲れさまでした。



今日の観戦試合  1勝  
今年の観戦試合  17勝5敗


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近畿大学ホームカミングデー2018



2018年10月20日、東大阪市の近畿大学において「2018近大に帰ろう!ホームカミングデー」と「平成30年度近畿大学校友会定期総会」が行われた。





今年は、オープンキャンパスと分離しての開催。





どんなおもてなしをしてくれるんやろ。

私が学んだ18号館。



不倒館というミニ博物館がはいっとる。



それにしても綺麗になったなあ。





私たちの頃とは、隔世の感がある。

でもまだまだ工事をしよる。



何ができんねやろ。

会場の記念会館に急ごう。



ここが18号館から移った法学部の学舎。



18号館明け渡してむたけど、こんなにきれかったらまあええとしよう。

到着!



駐車場には、近大前商店街の各店が出店。









てらまえさんのとんぺい焼きと



まぐろカツ。



物産展。



記念会館の中では、ちょうど吉本芸人が登場してきた。



司会は、陣内智則と福本愛菜。

この女性の司会者、近大のこと訊かれて「すべりどめで受けた」やて。

おべんちゃらばっかり言うのもなんやけどもうちょっと言い方あるやろ。





今日は、スポーツの近大らしく吉本芸人とスポーツ体験ができるらしい。





かつて関西では無敵を誇ったバドミントン、卓球。

最近メキメキ力をつけてきたバスケットボール。



今シーズン不調のラグビー、サッカー。

陸上競技。

3シーズンぶりの優勝を果たした野球。



これらの競技を、有名吉本芸人と現役の選手とで楽しめるという。

でも、何か足らん。

そや、近大のお家芸、相撲とボクシングと洋弓があらへん。



キッズスペースもある。





昼からは、記念会館別館で吉本芸人による漫才・コント、近大マグロ解体ショーがあってますます楽しみやねんけど今から奈良の天理に行かなあかんねん。





記念会館を出ると



レッドブルカーが…



レッドブルガールのおねえさんからエナジードリンクのおもてなしを受けた。

応援





関西学生野球リーグ戦の優勝が決まるであろう当日。

大阪市南港野球場でこんなものをいただいた。

応援Tシャツ、チアースティック、入場券。



近畿大学スポーツ振興センター主催による応援ツアー受付。

学生だけでなく近畿大学卒業生であれば誰でも参加できたのだ。



今日は、応援部、チアーリーダー部も来てる。



近畿大学 校歌~

久々に応援部を見る。

やはり、頼もしい。



応援ツアーの甲斐あって、決して大観衆とはいえないが活気がありそうだ。

校友会神戸支部の幟も見える。

応援ツアー受付時に「一塁側で応援お願いします」とでも言っておけばもっと統一感がでたかも…



試合の方は、8-1で近畿大学の勝利。



近畿大学の3シーズンぶり46度目の優勝となった。



試合終了後、球場の外で



選手は、応援部に応援の感謝をし



応援部は、選手の健闘を讃えた。



すばらしい光景に涙する。



全員で記念撮影。



関西地区代表決定戦、神宮大会でも頑張ってや!


全国の近畿大学ファン50万人の皆様、応援ありがとうございました。


近畿大学、3季ぶり46度目のリーグ優勝は完全V!



近畿大学、3季ぶり46度目のリーグ優勝は完全V!



優勝が決まったあと胴上げされる近畿大学・田中秀昌監督。


2018年10月14日、平成30年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦 第7節2回戦 近畿大学対京都大学戦を大阪市南港中央野球場まで応援に行った。



いつになく大勢の応援団で埋まったスタンドに近畿大学ナインは一礼する。



プレーボール。



近畿大学の先発は、今春のリーグ戦までベンチにも入れなかった林山 太州投手(2年 創成館高校)。

立ち上がりを気をつけよ。



今秋メキメキと力をつけた本格派のサウスポーだ。



3回までボールを低めに集めて、相手投手の出会い頭のヒット一本だけに抑える。


近畿大学、3回裏、ツーアウトから

1番 レフト 向 凌平選手(2年 金光学園高校)がヒットで出塁すると



2番 セカンド 山川 晃汰選手(3年 長崎商業高校)の打席で



すかさず盗塁を決める。

ボールがそれる間に三進。



山川選手がセンター前にタイムリーを放ち



待望の先取点が近畿大学に。



3番 センター 竹村 陸選手(3年 神戸国際大学附属高校)



竹村選手もツーベースヒットで続き2点目のランナーを返した。



4番 サード 佐藤 輝明選手(2年 仁川学院高校)



佐藤選手は、惜しくも内野ゴロに倒れる。




4回表、リードをもらった林山投手は2本のヒットにフォアボールも絡んでワンナウト満塁のピンチを招くが、低めのスライダーでゲッツーに仕留めた。


続く4回裏の攻撃

5番 ライト 谷川 刀麻選手(3年 星稜高校)



センター前ヒットで出塁。


6番 ファースト 中家 健登選手(4年 近畿大学附属高校)



ワンナウト。

7番 キャッチャー 井町 (2年 履正社高校)



ヒット。


8番 ショート 中川 智裕選手(3年 近畿大学附属高校)



鋭く振りぬくと



外野をボールが転々…

ツーベースヒットで追加点をあげる。



林山選手のスクイズは失敗するが



ワイルドピッチでラッキーな2点目。



向選手がフォアボールを選んでツーアウト三塁一塁のチャンス。



山川選手のタイムリーツーベースで3点目。



竹村選手、デッドボールで満塁のお膳立てをする。



ここで登場するは、4番佐藤選手。



バット一閃!

佐藤選手のタイムリーでこの回一挙5点を追加した。



打球が上がっとったらなあ。


林山投手は、5回表に内野ゴロで1点を失うが6回をこの1点のみで抑える。


7回表から、和田 右稀投手(4年 近畿大学附属高校)にスイッチ。



よう腕が振れとる。



7回裏、先頭の井町選手が出塁すると





中川選手がキチッと送る。



ピンチヒッター、笹田 貴義選手(1年 鳴門渦潮高校)



向選手のタイムリーでダメを押した。



8-1

残す守りは8回、9回のみ



8回裏、村西 良太投手(3年 津名高校)にリレー。



9回裏は、4年生の伊波 友和投手(美里工業高校)に託す。



ツーアウトまでこぎつけた。



ここで、キャッチャー 川上 翔大選手(4年 高知高校)の登場。



最終戦の終盤に4年生を登場させる粋な采配だ。



最後のバッターを



内野ゴロに仕留め試合終了。



応援団席は大喜び。



選手も弾ける。



京都大学に2連勝で勝ち点を5とし、3季ぶり46度目(旧リーグ含む)のリーグ制覇を完全優勝で果たした。

おめでとう!


今日の観戦試合  1勝  
今年の観戦試合  16勝5敗


スポーツの秋



○平成30年度全日本大学対抗テニス王座決定試合 2回戦  愛媛県総合運動公園

近畿大学 9-0 鹿屋体育大学

準決勝進出!


○第69回全日本学生バドミントン選手権大会 3回戦  向日市民体育館

近畿大学 0-3 筑波大学

全日本インカレベスト8


○平成30年度西日本学生選手権大会 堺市金岡公園体育館

63kg級グレコローマンスタイル 決勝

東本拓真(近畿大学) 4--1 大川(関西大学)

接戦の末、個人グレコローマン初優勝!

130kg級グレコローマンスタイル 決勝

津山丈証(近畿大学) 2-4 矢野(徳山大学)

フォールを取られてしまい悔しい準優勝


○2018年度 関西学生バスケットボール リーグ戦 大阪体育大学第6体育館

近畿大学 74{23-9.19-18.17-26.15-19}72 流通科学大学

残り1分 榎田拓真選手の3Pシュートで辛勝。

10月14日同じく大阪体育大学第6体育館で15時から大阪体育大学と闘う。


○2018年度 関西大学バレーボール連盟 男子1部 秋季リーグ戦  大阪産業大学

第73回国民体育大会準優勝と波に乗る近畿大学バレーボール部は、2試合目に同志社大学と対戦する。


○平成30年度関西学生野球連盟秋季リーグ戦第7節1回戦 南港中央野球場

近畿大学 5ー3 京都大学

近大 100 000 301 5
京大 010 002 000 3

京大に6回終了時に2点リードされる苦しい展開。
しかし7回表 谷川選手の3ランで逆転、9回表には井町選手がスクイズを決め辛くも勝った。



今日10月14日㈰、南港中央野球場で優勝決定へ!


ひとりでも多くの方の応援をお願いします

関西大学たかつき、恐るべし



アイスホッケー観戦に大阪府高槻市にある関西大学に行った。



JRの最寄り駅は高槻駅のため新快速も停まるので比較的スムーズに行ける。

北側に降りて高槻市営バス5番で関西大学行きに乗車。

平日の午後8時すぎ。

バスの乗車時間は25分ほどなのでそう長時間で無いが、途中で乗客が私一人になる。



心細い。

「関西大学」到着。

関西大学高槻キャンパス 総合情報学部。



私の行くとこ、どこ?

南の方みたいやけど、同じキャンパス内やから大したこと無いな



と思って歩いたが、歩いても歩いても山の中。



辛うじて道が舗装してあり街灯があるが、こんなとこ女子学生が歩いても大丈夫なんやろか。



自家用車で来たらあかんいうとったけどなんぼでも駐車場つくれるやん。





今度こそほんまに到着。

北門から延々と歩いて、30分は、かかっただろうか。



正式名称は、関西大学たかつきアイスアリーナ。



2006年7月に、関西大学が社会貢献事業の一環として約8億円をかけて建設した国際競技規格の通年型アイススケートリンク。



すごいきれい。



阪急ブレーブスみたいなカイザーズのマーク。



国旗と校章の旗。



建物の壁面に巨大なアイススケート選手の写真も掲載されている。



フィギュアなら軟らかめに、アイスホッケーなら堅めにと機械で氷温を微調整するという。



製氷車。



ピンク色のドレスで氷上を舞う宮原知子(さとこ)選手。



佐藤久美子氏(旧姓・大川)。



国内外の大会で活躍した選手のバナー。



関西フィギュア界の聖地。


改めて、マップを広げてみた。



緑のところ一帯が高槻キャンパスと錯覚するが、実際は山。


恐るべし、関西大学たかつき!

東大阪はラグビーのまち





日本一のラグビーのまち東大阪。



その東大阪に本部を置く近畿大学のラグビー部は、日本一はおろか関西制覇もまだ無い。

関西初優勝を狙って挑んだ昨年の初戦9月30日鶴見緑地球技場。

Aリーグに復帰したばかりの関西大学と対戦した。

前半18分までに17-0とリードしながら、33点も連続失点し大逆転負けを喫した。

その後も負けが込み、優勝争いどころか残留争いに巻き込まれた。

辛うじて降格を免れて迎えた2018年ムロオ 関西大学ラグビーフットボールAリーグ第1節。

2018年10月6日、滋賀県の布引グリーンスタジアムというところで立命館大学と対戦した。

開始早々3分、立命にトライを許すと3連続トライをとられ0-21。

7-21で後半を迎えた。

後半に入っても2分、立命にトライを許すと3連続トライをとられ7-38。

勝負あった。

19-38と点差以上の大敗となった。



近大魂は、どうなった?



関西学生アメリカンフットボールリーグ2018





2018年10月6日、大阪府吹田市のEXPO FLASH FIELD(エキスポフラッシュフィールド)において関西学生アメリカンフットボールリーグ戦第4節・近畿大学対京都大学の一戦が行われた。

前半は一進一退の攻防が続き0-0で後半に突入する。

そして迎えた第3Q。

QB山西 匡選手(2年)の40ヤードロングパスが決まる。

9分14秒 今井 啓太選手の 26ヤードのフィールドゴールで先制。

第4Q 3分26秒 エンドゾーン前9ヤードからのスナップを受けた山西 匡選手が自らのランで相手を振り切り、タッチダウンを決めて貴重な追加点を奪った。

キッカー永瀬 太一選手のゴールも決まって10-0。

10分38秒 河田 万葉選手が4ヤードを左隅に走り込みタッチダウンでダメをおした。

永瀬 太一選手のキックも決まって17-0。

守っては、相手のオフェンスを完封した。


近畿大学は、アンダーアーマーのユニホームになって初めての白星。




優勝に大きく前進



2018年10月5日、雨天順延となっていた関西学生野球秋季リーグの第2節3回戦が南港中央野球場で行われた。

近畿大学は、2回、川上 翔大選手(4年 高知高校)の安打などの二死一、二塁で、向 凌平選手(2年 金光学園高校)の右中間を破る2点適時三塁打で先制に成功する。

 8回には、中家 健登選手(4年 近畿大学附属高校)と中川 智裕選手(3年 近畿大学附属高校)が四球などで出塁し盗塁を決め二死二、三塁のチャンスを作ると、7回から救援していた村西 良太投手(3年 津名高校)がしぶとい適時内野安打を放ち2点を追加し試合を決定づけた。

 投げては、先発の小寺 兼功投手(4年 岡山理科大附)が6回途中までを1点に抑える好投を見せ、救援の村西投手がリードを守り切り関西学院大学打線を封じ込めた。


この結果、近畿大学は勝ち点4となり10月13日から南港中央野球場で行われる京都大学戦に勝ち点をあげると文句なしの優勝というところまで来た。

どの時点で優勝が決まるか、どの時点で胴上げが観れるのかが焦点となった。




真夜中のアイスホッケー



facebook「KINDAI UNIV」のある試合告知をきっかけに真夜中のアイスホッケーを観に行った。



2018年10月4日、時間は夜の九時、しかも場所は高槻の山奥・関大アリーナ。



頑張ってや、応援するで。



フェイスオフ!



氷上にいられるのは、ゴールキーパーを入れて6人、ベンチには22人まで入れる。





プレー中でもどんどん選手交代ができ、ほぼ1分か2分で交代していく。



アイスホッケーの選手は、アメリカンフットボールと同じように、いやそれ以上に多くの防具を着けて戦う。



ゴールキーパーは、ゴールテンダーまたはゴーリーと呼ばれ敵の攻撃からゴールと自分を守るためより多くの防具で身を護る。

いつもゴール前だけにいるのでスケーティング技術は求められないように思われるが、そんなことはない。

ゴーリーの戦力がチームの戦力の過半数を占めるといっても過言ではない。



スピーディー。



氷上の格闘技の異名をとる。



試合開始から二度のパワープレイ(相手の反則で相手5人こちら6人の数的有利な状況)のチャンスをもらうが決めきれない。

そうこうする間に京大に先制点を入れられてしまう。



第1ピリオド終了!

近畿大学0-1京都大学



試合は20分のピリオドを3つ行いその間の10分のインターバルで氷上の整備が行われる。



第2ピリオド、開始。



アイスホッケーのリンクはコーナーが丸くなっており、観客席にパックが出たり反則が無い限り試合が止まることはない。



シュート。





第2ピリオドになって猛攻をしかけ



京都大学を圧倒し出す。





同点、逆転も時間の問題や。



第2ピリオド終了!

近畿大学0-1京都大学

第3ピリオドは一階におりてみる。



スタンドは、京大20人の大応援団(わが近大は、高岡さんとマネージャー2人、一年生部員2人の6人)。

こんなにわかりやすい観客席勢力図はない。



近くで見ると大迫力!



目の前の透明のボードが気になるが肉弾戦が目前で見える。



攻め上がってきた。



シュート!



これに音が加わる。





GOAL!



1-1

ついに同点に追いついた。

得点 横田選手、アシスト 新関選手。





さあ、もう一点。





最後の気力を振り絞る。







惜しい。

終了間際、反則をとられてしまう。

相手の2分間のパワープレイ。

近大側からいうとショート・ハンド(short-handed)の状態でキルプレイ。

しかし、このキルプレイの間に得点を入れることもままあるのがアイスホッケーだ。





残り50秒、何としても守り抜いて欲しい。



あかん、得点されてむた。



呆然の近畿大学選手たち。



京都大学2-1近畿大学



試合終了!

選手も関係者の方もお疲れさまでした。

今日の観戦試合  1敗  
今年の観戦試合  15勝5敗


野球の秋



前の週末、ラグビーの開幕戦に行くか全関西大学空手に行くか迷っていたが、電車が止まってどちらの大会も中止(順延?)になった。

そんな中、朗報が飛び込んできた。

2018年10月2日、関西学生野球秋季リーグ戦 第5節2回戦で近畿大学が立命館大学を6-2で破り勝ち点を挙げたのだ。

この結果、近畿大学は7勝2敗となり勝ち点3となって首位に立った。

残りは、10月5日南港中央で行われる対関学3回戦と10月13日から同じく南港中央で行われる対京大戦だけ。




今週末は、また台風の接近が予想されるため、関学戦が雨で流れれば近畿大学が京大戦に勝ち点を挙げた時点で優勝が決まる可能性が大きい。

そうすれば、最終節の関関戦、同立戦が消化試合になる。

関西学生野球連盟は、リーグを盛り上げるため関関戦、同立戦を最終節にもって来たのだろうがその思惑が泡となる。




学生野球





今日は、昨日のアメフトに続いて野球の応援。

太鼓の音が聞こえてくる。

この響きがなんともいえん。

学生スポーツ最高!


今日の相手は、昨日のアメフトと同じく関西大学だ。



ほっともっとフィールド神戸。

神戸で大阪ダービー。

負けるわけにいかん。

アメフトの仇は野球で…



球場の外に木霊していたのは、やはり関西大学の応援団の声援であった。

連日の出動、ご苦労様です。



一方の近大の応援席は、こんな感じ。

あとでわかったことだが近大の応援部、チアーリーダー部、吹奏楽部は、自分とこのオープンキャンパスで駆り出されていたそうだ。

さぞかしオープンキャンパスは盛り上がったであろう。



関大野球部の横断幕。(そういや、近大野球部は横断幕すら見たこと無い。)

近大は、かつては圧倒的な強さを誇り部員も100人は超えていたので応援などあってもなくてもどうってことなかった。



関大の応援席。



近大より圧倒的に多いわけではないが楽しそうだ。

試合には勝ったが気分はBIG BLUE(大きな寂しさ)!

まさかこういう自虐ネタでロゴを付けたのではないと信じたいが…


帰り際、京都大学ブースでこんなものを見かけた。



京都大学硬式野球部のイヤーブックのようだ。

私の三男が京大生ということもあり、おねえさんに声をかけた。

「これなんぼ?」

「無料です。」



挨拶で「新入生へ」と書いてあるので新入生向けのガイドブックのようだが、内容が充実している。



自分のことだけでなく連盟の記事も



素ん晴らしい!



近大の青は小さいが、京大の青は明るい。

平成30年度関西学生野球秋季リーグ戦



平成30年度関西学生野球秋季リーグ戦

2018年9月23日の日曜日、兵庫県神戸市のほっともっとフィールド神戸で、近畿大学対関西大学の2回戦が行われた。



近畿大学の先攻。

1番 レフト 向 凌平選手(2年 金光学園高校)



サイレンが鳴りやまぬうちに凡打した。



2番 セカンド 山川 晃汰選手(3年 長崎商業高校)



2アウト。


3番 センター 竹村 陸選手(3年 神戸国際大学附属高校)



ファアボール。

ランナーを置いて 4番 サード 佐藤 輝明選手(2年 仁川学院高校)に廻ってきた。



チェンジ。


1回の裏、前日、エース小寺をたてて星を落としている近畿大学は林山 太州投手(2年 創成館高校)を先発にもってきた。



本格派のサウスポー。

どんなピッチングを見せてくれるか。

先頭打者をファアボールで出すが後続を断ちきりまずまずの立ち上がり。



2回の表。

5番 ライト 谷川 刀麻選手(3年 星稜高校)



チーム初ヒットで出塁する。

6番 ファースト 中家 健登選手(4年 近畿大学附属高校)



バントで送る前に谷川選手が痛い牽制死。

その後、中家選手はヒットを放って1アウト1塁。

次打者が内野ゴロで併殺された。

3回表。



この回先頭の8番 ショート 中川 智裕選手(3年 近畿大学附属高校)がファーストの頭上を越えるヒットで出塁。



ところが9番 林山選手の時にまたもや中川選手が飛び出して1アウト。



林山選手、向選手も打ち取られ0点。

4回ビッグチャンスが訪れる。

1アウトフルベース。

打席は、頼れるキャプテン・中家選手に廻ってきた。





結果は、ピッチャーゴロのダブルプレー。

こんなことばかりしよったら絶対関大に先に行かれるぞ。


ところが、近大は5回、中川選手の通算4本目となるソロホームランで先制する。






6回裏。



佐藤選手。



勝負してもらえず



ストレートのファアボール。

谷川選手。



彼のことを酷評した時期もあったが、最近の彼はバットが振りぬけている。



バッティングを観たかったが送りバント。



ここで先ほどゲッツーを喰らった中家選手に打順が巡ってきた。



打ったー!



クリーンヒット。



クリーンヒット過ぎて二塁ランナーを三塁で停める。



1アウト三塁、一塁。

7番 キャッチャー 川上 翔大選手(4年 高知高校)



大きな構え。

とするとありえるな。



案の定、スクイズ!



はずしたボールにうまく食らいつき貴重な追加点となった。



2-0





川上選手、彼は扇の要とともにラッキーボーイ的な存在。

後は、2年生ピッチャーのリードを頼んだぞ。







背番号17番。





ピンチらしいピンチもなく



最後のバッターを





レフトフライに打ち取り試合終了!



林山投手、関大打線を2安打と寄せ付けず、今季2勝目となる完封勝利を挙げた。





お疲れさまでした。

今日の観戦試合  1勝  
今年の観戦試合  15勝4敗



さびしいKINDAI BLUE





近畿大学体育会が統一されて「BIG BLUE」になったという。

まずは、アメリカンフットボール部、ゴルフ部、バレーボール部、ラクロス部、ラグビー部の5クラブがアンダーアーマーによる新ユニフォームを着用する。

さぞかし大学も力を入れてるだろうと、試合会場エキスポフラッシュフィールドに足を運んだ。





イヤーブックは、旧のユニフォームで「DEVILS」のまんま。



幟も



虫歯菌までそのままだ。



まあ、これは印刷の関係もあって間に合わへんかったんやと思う。

観客数、応援体制。





関大は、チアーリーダーや



応援団が来ている。

一方、近大はというと



パナソニックスタジアム側はそこそこのお客さんだが



野球場側は、ガラガラ。

おまけにチアーや応援部のみなさんも所用があったのか目にすることができなかった。

もともと近大アメフト部は、OB会と父母会がしっかり活動をしていて動員力はあるクラブだ。

それだけに、BIG BLUEに携わる関係者の後押しが欲しかった。


BIG BLUE  大きなさびしさ





大阪ダービー



今日は、大阪ダービー。



大阪の近畿大学と関西大学が大学スポーツの華・アメリカンフットボールでマッチアップする。



場所は、大阪と云っても吹田市のエキスポフラッシュフィールドやから関大の地元といってもいい。





何が何でも負けられない。

円陣にも気合いが入る。





関大のキックオフ。





近大のファーストドライブ。





ラン。



パス。



コンプリート。





面白いように攻撃が決まり敵陣5ヤード弱まで来た。

結局、攻めきれずキッキングチームが登場。



ボールオン24ヤード、先制点は間違いないと思った瞬間

6点はおろか3点も取れんかった。



試合はそのまま、0-0で第1Q終了。



そうこうしている間に、関大がフィールドゴールで先制した。



近大反撃。







敵陣深くまで攻め入った。



スクランブル。









フィールドゴール。



成功!



3-3





ハドル。



ちょっと迷いがあるのか





2本目のフィールドゴールが



成功して逆転。





前半を終えて6-3とリード



関大チアーリーダーによるハーフタイムショー。



後半は近大のキックオフで始まる。



関大QBのパスがヒットしだし



タッチダウンは阻止するがFGを決められ同点。





近大も再度主導権を握ろうとアタックするが



リズムが悪く攻めきれない。





第3Qが終わって6-6の同点。

勝負は、第4Qにもつれこんだ。



先にスコアが増えたのは、関大。

3本目のFGが決まり6-9と今日初めてリードを許す。

全得点がFGという珍しい展開の中、1本のタッチダウンが欲しい。

そのタッチダウンを奪ったのは関大だった。

近大のパントをブロックしそのボールを拾ってタッチダウン。

6-16。

近大もその後冷静に一本取ってオンサイドキックに持ち込めば勝機もあったが、焦って投げたパスがインターセプト。


勝負あった。

なんとも悔しい敗戦であった。

今日の観戦試合  1敗  
今年の観戦試合  14勝4敗


2018 関西大学バレーボール連盟秋季リーグ戦  男子 1部 1次リーグ Aブロック





2018年9月9日、近畿大学記念会館において関西大学バレーボール連盟秋季リーグ戦が開幕した。



8,000人収容の近畿大学記念会館。


開会式。

開会宣言の後



春季リーグ戦の優勝校・近畿大学から優勝トロフィー、優勝杯の返還。



また、取り戻すぞ!



選手宣誓。





わが近畿大学は、開会式直後の第一試合。



一年生セッター中野 倭選手(開智高校)のサーブで試合開始。



相手は、一部に復帰したばかりの関西大学。

しかし油断禁物、勢いがある。



近畿大学キャプテン・小林 空選手(4年 鳥羽高校)。



東野 朋慶選手(2年 近畿大学附属高校)。

サーブで狙われていた借りを返す。



豪快なジャンプサーブ。

目の前で見るとほんまに迫力がある。

これぞ学生スポーツの醍醐味。



大差になるとおもいきや、関大は巧みなブロックアウト攻撃で追いすがってくる。





谷口 和也選手(3年 大阪産業大学附属高校)登場。





中村 郁弥選手(4年 近江高校)ブロック。



25 - 19

近畿大学が、1セット目を先取した。



さあ、第二セット。

気ぃ、抜くなよ!



レセプションも安定しだす。





米澤 寛武選手(4年 開智高校)のサーブ。



二枚ブロック。



依然として狙われる東野選手だが…



アタック!

きっちりと借りは返す。



シャットアウト!



川口 喬選手(4年 日高高校)移動攻撃。



面白いように攻撃が決まり出し





ナイスレシーブ。







25 - 16で第二セット目も連取した。



さらなる飛躍近畿大学

近畿大学バレーボール部のスローガンだ。





第三セット開始。

応援&撮影位置を変えてみた。





名前が空(そら)だけあって跳ぶ跳ぶ。



さらなる飛躍。



頼もしい高いブロック陣。



春季リーグベストリベロ賞、サーブレシーブ賞受賞の森 愛樹選手(2年 市立尼崎高校)。

今日ばかりは、見せ場がない。





ムードメーカー中谷 芹選手(1年 南砺福野高校) 



この選手が出てきたらムードがガラリと変わる。





身長200cmの中川 郁也選手(3ねん小松高校)。



江崎 闘愛選手(1年 大阪ビジネスフロンティア高校)。

闘愛と書いて「もあい」と読む。



谷口選手登場。

ルーキー中野選手の出現で出番は減ったが、いいセッターだ。

近畿大学は、歴代好セッターを輩出する。



バックトス。







闘愛選手が決める。



最後まで攻撃の手を緩めず



終わってみれば、近畿大学が25-20で第三セットも取り、3-0で大事な大事な初戦をものにした。





ありがとうございました。

今日の観戦試合  1勝  
今年の観戦試合  14勝3敗


平成30年度関西学生野球秋季リーグ戦 開幕



2018年9月2日(日) わかさスタジアム京都において昨日から順延されていた関西学生野球秋季リーグ戦が開幕した。



近畿大学の先攻でプレイボール。

1番 レフト 向 凌平選手(2年 金光学園高校)




2番 セカンド 山川 晃汰選手(3年 長崎商業高校)




3番 センター 竹村 陸選手(3年 神戸国際大学附属高校)




近畿大学の先発は、なんとチャレンジリーグで頭角を現した林山 太州投手(2年 創成館高校)がリーグ戦初登板。





左腕の本格派ピッチャーだ。

4番 サード 佐藤 輝明選手(2年 仁川学院高校)



豪打の看板を引き継ぐ近大に久々に現われたスラッガー。


5番 ライト 谷川 刀麻選手(3年 星稜高校)



いざとなったら二刀流も…


6番 中家 健登選手(4年 近畿大学附属高校)



背番号1は、キャプテンの印。





7番 ショート 中川 智裕選手(3年 近畿大学附属高校)



長打力を秘める。


8番 キャッチャー 川上 翔大選手(4年 高知高校)



攻守の要。


9番 林山投手が、チーム初ヒットを放つ。



投げては、林山選手はランナーを溜める場面もありながら5回をなんとか0点に抑える。



6回表、林山に代わって美濃選手(2年 高松商業高校)。




6回裏からは、村西 良太投手(3年 津名高校)



ダイナミックなフォームだ。



迎えた7回の表。

近畿大学自慢の竹村、佐藤が抑えられるが、谷川選手がストレートのフォアボール。



続く中家選手が久々のクリーンヒット。





ピンチヒッター、笹田 貴義選手(1年 鳴門渦潮高校)



この時、相手キャッチャーがボールを弾くのを見た三塁ランナーの谷川選手が猛然とホームに突っ込む。



セーフ!

思わぬ形で先制点が入った。





追加点が欲しい9回表

先頭の山川選手がフォアボールで出塁。



竹村選手ヒット。







無死三塁一塁。





佐藤選手は倒れるが谷川選手が貴重なタイムリー打を放ち2点目が入る。





守備固めで入っていた前田 一樹選手(3年 近畿大学附属高校)が外野を超えるスリーベースヒットで2点追加。









川上選手もタイムリーでダメを押した。





スコアボードには、大きな大きな4点が刻まれた。



6回からリリーフした村西投手が9回も無難に抑え、リーグ戦初勝利を飾った。





ストラックバッターアウト!





試合終了。



ありがとうございました。



今日の観戦試合  1勝  
今年の観戦試合  13勝3敗


2018年度関西学生バスケットボールリーグ戦 開幕





2018年9月1日土曜日、流通科学大学において2018年度関西学生バスケットボールリーグ戦が開幕した。

わが近畿大学は、第二試合目にその流通科学大学と対戦。

第1ピリオド



ティップ・オフ。

相手選手は、跳ばない、競らない。



難なく近畿大学がボールを奪い #9 濱高 康明選手(4年 金沢市立工業高校)のシュートで先制した。



その後も インサイド #0 カロンジ・パトリック選手(1年 東山高校)によってゴール下を支配する。





ゲームを組み立てる #33 濱田 貴流馬選手(3年 尽誠学園高校)。



チャンスメーカー #36 榎田 拓真選手(2年 延岡学園高校)。



驚異的な身体能力の #24 今村 拓夢選手(3年 沼津中央高校)。



#13 渡辺 新選手(2年 延岡学園高校)。



#11 田上 元己選手(3年 延岡学園高校)。



その後も攻撃の手を緩めることなく33-17で第1ピリオドが終わった。

第3ピリオドで100点ゲームの勢いだ。


第2ピリオド

開始すぐ、流通科学大学に立て続けに得点されてしまう。



田上選手のパス。



近畿大学 濱高選手のゴールで得点を返す。



弾丸ドライバー 濱高選手。



#8 五十嵐 正也選手(3年 大宮北高校)。





#2 稲見 和也選手(4年 中部大学第一高校)。



#10 勝村 圭介選手(4年 近畿大学附属高校)。




#6 藤原 翔真選手(4年 沼津中央高校)。




#30 坂口 颯馬選手(2年 金沢高校)。

終盤、近畿大学はスターティングメンバーを総入れ替えする。

すると一時は47-35と12点差に得点差が縮まったが、結局、前半終了52-35で近畿大学のリードで終了した。

19-18



第3ピリオド



さあ、後半。

近畿大学は、再度スターティングメンバーに戻す。



後半戦も近畿大学のゴールでスタート。









それにしても、このパトリック選手のゴール下での存在は頼もしい。

数年前のソウ選手の再来を彷彿させる。





今村選手も負けてはいない。





高さだけではなく確実性も増してきている。



終盤には、#93 大町 尭舜選手(1年 報徳学園高校)登場!

第3ピリオド終了、83-49で近畿大学のリード。

31-14

第4ピリオド

流通科学大学は、3Pシュートが立て続けに決まる。





坂口選手ゴール!



#14 平尾 剣弥選手(1年 延岡学園高校)。






#3 高岡 圭汰朗(1年 尽誠学園高校)。





大町選手ゴール。


107-70で近畿大学の勝利。

24-21



今日の観戦試合  1勝  
今年の観戦試合  12勝3敗


BIG BLUE 発進!



関西学生アメリカンフットボールリーグが、2018年8月24日に開幕した。



わが新生近畿大学は、2018年8月25日、大阪・エキスポフラッシュフィールドで昨シーズン優勝の関西学院大学と対戦。

所用があり電車をとばして会場に着いたのが午後7時20分。

もう試合が始まっていた。



あれは、もしや



相手先発QB 3番は、日大タックル事件の被害者・奥野耕世くん。



元気そうや。

そんなことも言うとられへん。



我が近大の今シーズンのスローガンは「CHANGE」。

ユニフォームもアンダーアーマーの近大ブルー。

ロゴマークもKDUに変わっとる。



第1Q 一本取られた。



必死に攻撃を試みるが不発に終わる。



第2Q



関学ロングランタッチダウン。

キックも決まり0-14となった。



さあ、これからこれから



敵陣20ヤードまですすんだ。





あれよあれよという間にゴール前まできた。



一本返しとけよ。



ゴール前1ヤードちょっと。

4回の攻撃で1ヤードすすめばいい。



アタックを試みるが



関学の分厚いディフェンスに阻まれた。

前半終了。



近大の応援席は、もっと力が入っているかと思われたが、空席が目立つ。

やはり2年間の2部リーグ生活が身に着いてしまったのか

関学応援席に移る。



こちらは、チアーリーダーを中心に熱心な応援だ。



近大は、オーップンキャンパスの影響か応援部も吹奏楽部も応援なし。

照明が暗いせいもあるが、雰囲気も暗い。

後半開始。



関学フィールドゴール。

ここは、よくフィールドゴールに抑えたというべきか。







QB ロングパス!



パスが決まり



待望のタッチダウン。





トライフォーポイントも決まって7点を返した。

第4Qにはパントリターナーのファンブルでタッチダウンを決めらる。
パントリターンTDというのは、これまで見たことがあるが、パントしたチームがTDを決めたのは初めて見た。


7-31で敗戦。




今日の観戦試合  1敗  
今年の観戦試合  11勝3敗


スポーツシーズン到来!



いよいよ、スポーツシーズン到来!


2018年8月25日土曜日 19時10分 EXPO FLASH FIELD(万博球技場) 関西学生アメリカンフットボールリーグ戦

近畿大学-関西学院大学




2018年8月26日日曜日 14時15分 桃山学院大学 関西学生ハンドボール 秋季リーグ戦 近畿大学-関西大学


2018年9月1日土曜日 9時30分 わかさスタジアム京都(西京極球場) 関西学生野球連盟秋季リーグ戦開会式

その後第二試合目に近畿大学-同志社大学


2018年9月1日土曜日 11時 流通科学大学  関西学生バスケットボールリーグ戦 近畿大学-流通科学大学


2018年9月2日日曜日 12時 堺市大浜公園相撲場  全国学生相撲個人体重別選手権大会


2048年9月9日日曜日 10時 近畿大学記念会館   関西大学バレーボール秋季リーグ戦開会式

その後第一試合に近畿大学-関西大学


2048年9月11日火曜日 14時 ベイコム総合体育館(尼崎総合体育館) 関西学生卓球秋季リーグ戦開会式

その後近畿大学-同志社大学


2018年9月12日水曜日  龍谷大学深草キャンパス  関西学生バドミントン秋季リーグ戦


2018年9月30日日曜日  12時  宝が池球技場  関西大学ラグビーフットボールリーグ戦  近畿大学-立命館大学


BIG BLUE 発進!


実は、ひと足早くラクロス部が男女ともKINDAI BLUEのユニフォームを着て苦戦中。


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